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グレイスワイン収穫祭3

グレイスワイン収穫祭2

グレイスワイン収穫祭1

FCC和飲会 第2回2005年8月20日

京都館塩野屋展にて和飲会やります

イークイン食育に紹介されました

飲み比べで違いがよくわかりました。≪第2回和飲会報告≫は←こちら 
FCC和飲会 第2回2005年8月20日
赤ワインの基本をおさえる
〜 酸とタンニンに親しむ 〜


食は文化なりとよく言われますが、ワインは、これだけ手に入りやすくなりながらも、その背景となる、「ぶどう栽培」、「生産者」、「気候風土と歴史」、「西洋文化と味わい方」など、幅の広さと奥行きの深さについて触れられない事が残念でなりません。

ラベルの表示だけで、良質なワインを選ぶのは至難の業です。この和飲会(ワイン会)では、これからワインに親しもうという方にも、「良質なワインがわかる(選べる)」ように丁寧にガイドします。また、ボルドーやブルゴーニュといった産地や、カベルネ等ぶどうの品種で選ぶ事ができるようになった「通」の方にも、良質なワインと産地品種のタイプ別ワイン選びとの違いがわかる目からうろこの発見があります。

3回X2クルーになっておりますので、6回目が終わるときには、ワインを味わう味覚がしっかりインストールされている事とおもいます。

*全回出席の方にはボルドーワインクラブより認定証を差し上げます。

☆★第2回: 赤ワインの基本をおさえる  
        〜 酸とタンニンに親しむ 〜 ☆★★☆
 ※良いワインと悪いワインの違い/値段の違いはどこから来るか
日時:2005年8月20日(土) 2時半〜5時半
テイステイングに使用するワイン(予定)
☆市販のボルドーワイン 赤
☆井筒無添加ワイン 赤
☆ベルティヌリー2002赤
☆オーベルティヌリー2000赤
☆トゥ-ル・ミランボー2001赤
*目隠しで飲んでみますが、ソムリエのように銘柄や産地を当てるテストではありません。
真面目な仕事をしているワインとはどういうものかを先入観なく五感で体得するためです。
工業的に大量生産されているワインとの違いがラベルに頼らなくてもわかるようになるでしょう。
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ボルドーワインクラブは世界最大の高級ワイン生産地であるボルドーの多
様なワインの中から、これはという、真面目な生産者が時間と手間をかけ
て作った良質のワインを適正な価格で提供しております。ボルドーワイン
の販売を通じて、フランスの気候風土や文化、現地からの正確な情報を伝
え、健全なワイン愛好家の育成に努め、生産者、販売者、ユーザーの三者
が一体となって、良質なワインの生産と流通、消費が持続できるようなネ
ットワークを目指しています。
BORDEAUX WINE CLUB TOKYO
      東京都練馬区貫井1-29-10-602 
BORDEAUX WINE CLUB FRANCE
   4 rue du \ Novembre 33320 Le Taillann Medoc France
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講師:川口 順一氏 (BORDEAX WINE CLUB )
場所:コミニティーひろば雑多楽や(3回とも) TEL:0422−42−8777
住所:三鷹市下連雀3−33−13(JR三鷹駅南口徒歩5分)
http://www10.plala.or.jp/zatta/map.html


ボルドーの真面目な生産者のワイン

《 和飲会 第2回 2005年8月20日 参加申込書 》

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