玉屋珈琲 ソフトブレンド粉

玉屋珈琲 ソフトブレンド豆

玉屋珈琲 ヨーロピアン(深煎り)粉

玉屋珈琲 ヨーロピアン(深煎り)豆

玉屋珈琲 マイルド(浅煎り)粉

玉屋珈琲 マイルド(浅煎り)豆

スーレイ・サント・クロワ 1998

スーレイ・サント・クロワ 2000

シャーマイユ 2001

ディトリッシュ グランプジョー 1997

ラガルドゥ 1997

マルソー

オーベルティヌリー2000(赤)

オーベルティヌリー2001(赤)

オーベルティヌリー2001(白)

ベルティヌリー2002 (赤)

ベルティヌリー2002 (白)

チィボー2002 セカンドワイン

チィボー2001

オーベルティヌリー2003 ロゼ

セミヨン・ノーブル1999(甘口・375ml)

ラ グランド クロット2002 (白)

トゥール・ミランボー2001(赤)

トゥール・ミランボー2001(白)

東京人のはちみつ

東京人のはちみつ(キンカン)

石蔵の塩

東京人のお茶「狭山香番茶」

東京人のお茶「狭山紅茶」

オルチョ・サンニータ

東京人のお茶「狭山香番茶」


この番茶は、狭山に最も適した品種の「狭山香」の番茶です。狭山香の特徴は大きな茶葉と香りの強さです。また、水色(お茶を入れた時のお湯の色)が抜群です。味は力強く、きりっとしていて、やぶきたが西のお公家様とすると狭山かおりは関東の無骨な武士と言ったかんじです。

人間も自然の一部です。知らず知らず暮らしている土地の気候や風土の影響を受けています。「地産池消」「身土不二」と言われるように、その土地で採れたものを、その季節に食べることが身体には一番良いのです。また、遠くから運んでくる手間や流通コストがかかりません。日持ちさせるために添加物を使う必要もありません。エネルギーの消費も抑えられるので、地球環境にも負荷が少なくてすみます。一石三鳥です!「地場」のものを「旬」に食べる。あたりまえの事ですが、最近の都会では贅沢な事かもしれません。
農薬を使わず、ヤギや豚を使った循環型の堆肥作りをして栽培しています。また、肥料をやりすぎるとお茶に苦味が出たりするので(特に窒素分の多い化学肥料を使うと覿面に味に影響します)肥料を切って茶木を鍛える時期もあります。そうする事で収量は減りますが、おいしい味の茶葉が取れます。

この農園でつくられるお茶だけで他の産地や生産者のものと一切混ぜないお茶です。(シングル エステート)オギノエンは家族3人でこじんまりと作っているので、数量には限りがあります。

分類: お茶
売価: 550円



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